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医化学教室

Division of Medical Biochemistry (Moriguchi Lab)

Our research interests include:
Epigenetics and  gene regulatory mechanism in inflammation, allergy and infectious diseases;
Pathophysiological implications of GATA transcriptional factors;

Development of new therapeutics for allergic and inflammatory diseases.

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June 17, 2022

スフィンゴ糖脂質合成酵素の糖鎖修飾に関する上村講師の論文がGlycobiologyに掲載されました(解説文

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May 13, 2022

国立がんセンターの佐藤先生、柴田先生との肺ガン遺伝子変異に関する共同研究が  Carcinogenesis に掲載されました。

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Feb 25, 2022

上村講師と生化学工業(株)との共同研究の成果が  Process Biochemistry に掲載されました。

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Nov 4, 2021

アメリカ・ミシガン大学との共同研究でLSD1(リジン特異的脱メチル化酵素1)の赤血球分化過程での機能を明らかにした論文がBlood誌に掲載されました。

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July 29, 2021

GATA2ヘテロ変異マウスは細菌性腹膜炎が重症化しやすいということを明らかにした論文がiScience 誌に掲載されました。*筆頭著者の高井助教(左)と、第2著者の島田くん(右;初期研修医)。

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Apr 17, 2021

リンパ管損傷後の再疎通過程でGATA2が重要な機能を担うことを明らかにした論文がGenes to cells 誌に掲載されました。

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Mar 15, 2021

交感神経-副腎髄質系と腎泌尿器系の正常発生と発ガン過程でのGATA因子の機能に関してこれまでの報告をまとめた総説がbiomedicines誌に掲載されました。

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Jun 20, 2020

副腎髄質細胞のアドレナリン産生能獲得に転写因子GATA2が重要な役割を担うことを明らかにした論文がGenes to cells誌に受理されました。

Dec, 2021

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我々の研究教育への取り組みが大学ホームページで取り上げられました。

Aug, 2021

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当研究室で開発した内耳特異的にCre組み換え酵素を発現するトランスジェニックマウスが、理研BRCのMouse of the Monthに選ばれました。

May, 2021

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高井助教と血液リウマチ科の城田祐子准教授による転写因子GATA2の遺伝子変異に伴う免疫不全症に関する総説が血液内科誌に掲載されました。

Ocean

Mar 15 , 2021

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東北大と山形大と本学との研究機器遠隔利用による共用促進事業成果報告会(SHARE利用報告会) 開催のお知らせ(3/23)